くらし・福祉

◆リハビリや入院施設等、もっと増やすペさだと思う.何ヶ月待ちなどひどいところでは何年待ちとか納得いかない点 か多々ある.京都府政は何をやっているのか?(右京・女 性・40歳代)
◆もっと老人ホームを増やさないと第一次ベビーブームの子 どもたちか60歳になります.介護の職員を育成し、ホー ムを作り、また、在宅で介護の出来る府にすべさだと思い ます.10年後、20年後かこわ<ないですか?(舞鶴市、女性、40歳代)
◆老健施設で働いていますか、職員数か少なく、経費節減で労働条件が大変厳しいです.老健施設全般に手か足りな<、自分が入所する時にはとのような状態になるのか不安です.(北区・女性・50歳代)


         今が精一杯、先のことが考えられないい

◆年金生活なのに何でも上かり.下かるものは年金の額だけ。 国保科の値上かりは病人は早<死ねといわんばかりです. (山科・女性・60歳代)
◆生活保護のため、夏・冬の見舞金なくし、老齢加算もやめ、 そのうえ介護のお金も上げられ、1日、1日か不安で生き ていられない.どうかよろし<.(左京・女性・70歳以上)◆とにか<生活が苦しい.国保が上かり、年金ももらえるか 不安.いつまで元気で仕事か出来るのか‥.仕事も自営の ため不安定.いまが精一杯で先のことまで考えられない白々です.(山科・女性・30歳代)
◆国保料かいっペんに3倍.本当にぴっ<りして区役所に訪 ねに行さました.9万円が27万円になってしまいました.おたずねの行列は今も続いています.(山科・男性・70歳以上)
京都府政は弱いものに手厳しいと思う
◆京都府政は弱い者に手厳しいと思います.…わか家は母子家庭で養育費ももらえない状怒の家庭で、本当に貧困です苦しい家庭にも教育が受けられるように望みます。大学に行って学びたくても進学できない、何のために勉強しているのかという子どもの失望。行かせてやれない親の悔しさ.福祉の充実をお願いしたいです.どこにも意見が言えなかったが、このようなアンケートをどんどんしていただいて、京都府民の意見をどんどん聞いていただきたいです。(下京区・女性・40歳代)
◆高齢者いじめをしないで下さい。高齢者でも働けたらいいけど、私たち夫婦の様に、主人は片目失明、私は足が悪く働けず、年金は減少、これでは早く死ねと言われているようなものです。テレビなどで年金の話が放映されていると血圧が上がり具合が悪くなる毎日です。(綾部市・女性・60歳代)

         障害者自立支援法に不安と憤り

◆子ともに障害かあるので、国がすすめている特別支援教室や大人になってからの障害者自立支援法に不安と憤りを感じています。子どもに障害かあるだけでも親としてつらく思っているのに、国や府がますます不安をあおっているように思います。安心して子ともを育てられるようなフォロー、環境を整えていただきたいと思います。(北区・女性 ・30歳)
◆国保料が今年から一気に上かりました.…私どもにほ障害者がいて、生活をみているわけですが、障害者自立支援法とかいう法案が出され、可決見込みとある。障害者にも1割負担か強いられるとのことで、生きていけないのではないか.(山科区・男性・70歳以上)

         このままでは高校にも行かせられない

◆3人の子ともがいますが、今年から一番上の子は私立高校に入学しました。けど、今の所得税や収入のバランスを考えるとこれから先、本当に不安です。あと2人の子どもが私立でも行くとなると、私と妻と共働きをしても生活は楽にならず、高校に行<こと自体考えなければならない状態になるとも限りません。税金を取ることも大切かも知れませんが、どともの教育や家族全体、社会全体か活気ある支援が出来るような政策が出来ないものでしょうか。(上京区・男性・40歳代)◆主人を亡<してつ<づ<思うこと。…主人の介護を何年間にわたりしてきて、ようや<病院には入れたと思うや、その病院を3カ月になると違った病院を探さなければならない。病人にとって、とてもつらいこと。それによってもっと生きられたであろうと思われても精神的にもろ<なり、家族の者もつらい目にあう。それをどのように上の人たらは思わつれるのでしょうか?(南区・女性・60歳代)
◆国保料の通知を見て「何かの間違い?」と思った者の一人です。昨年より所得額か減ったにもかかわらず保険料ま2倍以上.とてもとても払えない。・・・低所得者はどうなるのかと尋ねても返答なし。コミ袋の有料化、高齢者の無料市パスの有料、低所得者は暮らしに<<なってきています。(伏見区・女性・50歳代)◆主人の年金と私のパート収入程度で細々と暮らしています。06年度から老人の基礎控除もなくなり、わずかな収入から所得税もひかれます。保険料もそれに連れて上かる様子です。今後病気などしたら蓄えもあまり無いので本当に不安です。働<ところもな<、年金で暮らすことしかできないのですから、もう少し老人に優しい社会を作っていたださたい。主人も私も、働<だけ働いてきた結果の与がこれではと惨めな感は取り払えません。(精華町・女性・50歳代)

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